【初回500円】創業100年以上の大正製薬の「大正DHA・EPA」

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「DHA」や「EPA]を聞いたことはありませんか?

日本人は昔から魚を良く食べていたので、「DHA(ドコサヘキサエン酸)」や「EPA(エイコサペンタエン酸)」を食物からしっかりと摂ることができていました。

これらDHAやEPAは、体内で合成できず、食物から摂取する必要がある必須脂肪酸のひとつなのです。

魚を食べることが減った日本人は、このDHA、EPAの摂取が減っています。

DHA、EPAにはどのような機能があるのでしょうか?

  1. 目の健康維持
  2. アレルギーの予防改善
  3. 記憶力・集中力の維持
  4. 血液サラサラ
  5. 中性脂肪の低下
  6. 生活習慣病の予防

などが期待できます。

DHAは人間の脳や目の網膜の資質成分で、脳に直接入って、栄養素として活躍する数少ない物質です。
EPAは、脳内には、ほとんど存在しません。血液をサラサラにする効果や中性脂肪を低下させる作用はDHAより高い物質です。

厚生労働省では、このDHAとEPAを合わせて、1000㎎/日以上摂取することが望ましいとされています。

ではそれがどのくらいの量かといえば
焼き魚なら、サンマ1匹、小型のイワシ約2尾
刺身ならばマグロトロ4~5切れ、ブリなら6~7切れ
を食べることで、1日の必要量が補えることができます。

確かに、昔の日本人ならば、これくらいの量を毎日食べていたかもしれませんね。

効率よく食べるには、新鮮な旬の魚を食べるのが一番良いのですが、DHAやEPAは煮たり揚げたりすると無くなってしますために、調理法にもひと工夫が必要です。

青魚の缶詰の汁には、多くのDHAやEPAが含まれています。

魚によっては、微量ですが、水銀などの金属が含まれていることがあるので、特に妊娠中の方は摂取量や摂取方法に気を付けてください。


安心安全にDHA・EPAを摂取するのに最適なので、大正製薬から販売されている『大正DHA・EPA』です。

商品のネーミングは会社の名前と成分名ととても分かりやすいですね。

初回500円の定期お届けコースになります。定期購入の縛りはありません。

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