スリムパッド 効果的な貼り方 使い方 教えます

0回縛り 定期縛り無し

スリムパッドの効果的な貼り方と使い方を教えます

スリムパッドは、「楽して鍛える」パッドです

スリムパッド寝ながら20分装着し、のんびりと時間がすぎるのを待つことで、腕立と腹筋を30回するのと同じ効果があります。
別に寝る必要はないのですが、スマホを見ながら、デスクワークをしながら、家事をしながらなど、どのようなシチュエーションでも筋肉を鍛えることができます。

ただし、ちゃんと効果的な貼り方をしてなければ、何の意味もありません。

ここでは、スリムパッドの正しい、効果的な貼り方をご説明します。

筋肉は両端が細く、中央部が太い形状をしています。太いところばかり集中して鍛えてもダメなんです。

  • 全体的に、鍛えないと効果が薄れてしまします。
  • 中心部から離れて、細くなり始めたあたりにパッドを貼り付けます。
  • ひとつの筋肉全体に効果的に電気を流す必要があります。
  • 筋肉の太いところから細くなるちょうど中心部に、パッド電極の部分が来るのがいいですね。

 

腹筋ですと、ちょうどおへそのやや上を中心にパッドを貼ることで、全体に効果がいきわたります。

スリムパッドで、脇腹や二の腕など、小さい筋肉から鍛えることは、辞めておいた方がいいです。

筋肉を鍛えるのも順番があるんです。まずは大きな筋肉から鍛えていきます。

 

太ももやお尻、腹筋ならばおへそ周りです。

 

確かに痩せたい部分から、スリムパッドを使って即効性を期待したいところですが、大きい筋肉から鍛えることによって、痩せやすい身体づくりができます。


折角、スリムパッドを購入したのですから、長期的にゆっくりと筋肉を鍛え、痩せていきましょう。

仕事をしながらや家事をしながらでも、使えるスリムパッドですが、使う時間帯はちょっと気にしておいてください。

「コルチゾール」というホルモンがあるのですが、このコルチゾールは、脂肪を蓄えたり、成長ホルモンの分泌を妨げたりします。

 

このコルチゾールの量が上昇する時間帯は真夜中なのです。
つまりコルチゾールが上昇しているときは、新陳代謝も悪く、あまり運動をしても効果が上がらないのです。

 

同じ時間をかけるのであれば、真夜中は避けて、一番成長ホルモンが分泌されやすい19時くらいに使用することをおすすめします。

 

筋肉を早く鍛えたいために、1日中スリムパッドを使う人もいますが、これは筋肉を常に動かし続けているので、筋肉にとってはたまったものではありません。
刺激を与えないよう、長時間の使用にはくれぐれもご注意ください。

 

筋肉痛が出たら、しっかりとお休みしましょう。

 

 

スリムパッドをまだご購入でない方、もしくはご購入をご検討の方は、スリムパッドの公式サイトが用意されていますので、そちらをご覧になることで、スリムパッドのことがより深く理解できると思います。

 

効果的な貼り方や使い方などの解説もございます。

スリムパッド公式サイト

以下公式サイトの口コミより

ついつい思い切って購入。いやいや、文明の発展はすごい!

動かなくてもスリムパッドがぷよぷよのお腹や二の腕を鍛えてくれるのか!
なぜもっと早くかわなかったかな、私。
息子や娘には気づかれたくないので、ご飯を作りながら一人ほくそ笑み、何だこれ!
うわーすごい!と独り言連発

使い方も簡単で効果あり!

初めて使わせていただきましたが、使い方もわかりやすく、空いた時間で効率よく筋トレができています。オススメです!

スリムパッド公式サイト

 

 

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