閉経後の女性のコレステルールの上昇をどうって抑えるのか

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閉経後の女性はコレストロールが上がりがち

コレステロールの上昇を、まず最初に気が付くのが、健康診断。

特に閉経後の女性にコレステロールの上昇が多いのが特徴です。

これは、閉経することで、卵巣機能が低下し、女性ホルモンのひとつであるエストロゲンが減少することで、(悪玉)コレステロールが上昇するのです。

閉経を迎えるころの年齢は、女性にとって人生の大きなターニングポイントです。この時期は血中のコレステロールが増加するなど、動脈硬化が進行しやすくなるために注意が必要です。

ある調査では、なんと50代以降の女性の約半数が、「脂質異常症」という結果があります。

そんな脂質異常症の方で、糖尿病やタバコを吸う方は、男性よりも心筋梗塞になりやすいというデータもあります。

コレステロールが上昇したらまずやることといえば、やはり食事療法です。

食事療法の難しいところは、継続しなくてはならないということです。

それとお医者さんが10人いれば、食事療法については、10人とも違ったことを指導してくれる場合もあります。

これは、食事療法で正解がないことと、人それぞれによって効果がまちまちであることが考えられます。

脂肪分を全くとらない食事制限よりも、1日の総カロリーを抑えることです。そのためには、間食をなくし、主食は軽めにして野菜を毎食しっかりと摂取することなんです。

コレステロール値を下げることで、心臓病(狭心症・心筋梗塞など)や脳梗塞、さらには死亡リスクが下がることがわかっています。

女性もきちんとコレステロール値を下げることが大切なのです。

コレステロールを下げる食べ物

コレステロールを排出する食品には、どのようなものがあるのかを知っておきましょう。

食物繊維には、余分なコレステロールを排出する働きがあります。その食物繊維は、1日25g以上摂ると良いとされています。

100gあたりに含まれる食物繊維の量

・人参 2.5g
・ゴボウ 5.7
・生シイタケ 3.5g
・生まいたけ 2.7g
・刻み昆布 39.1g
・干ひじき 43.3g
・絹ごし豆腐 0.3g
・糸引き納豆 6.7g

肉やバターに含まれる「動物性脂肪」はコレステロール値を上げますが、オリーブ油や菜種油などの「植物性脂肪」や「魚類の脂」はコレステロールを下げる働きがあります。
イソフラボンは女性ホルモンに似た「エストロゲン」に似た働きをします。このイソフラボンをを多く含む大豆製品もおすすめです

 

でも・・・・やっぱり食事管理は難しい

食事管理よりも、もっと簡単にコレステロールの値を下げることはできないのでしょうか。

そんな方におすすめしたいサプリメントがあります。

それが日本に初上陸した機能性商事食品『レイデルポリコサノール10』です。

このレイデルポリコサノール10は悪玉コレステロールを下げて、善玉コレステロールを上げる働きがあります。

この悪玉コレステロールと善玉コレステロールのバランスが重要なのです。

商品名にもなっている『ポリコサノール』とは

ポリコサノールとはサトウキビの表皮や、米ぬかなどの、日常食品に存在する、ワックス(植物を保護する抗酸化脂質成分)から抽出した成分です。

レイデルが採用しているポリコサノールは、キューバ産サトウキビの葉と茎の表皮からとれるワックスから抽出しています。このポリコサノールは、サトウキビ1Kgからわずか0.025gしかとれないとても貴重な成分なのです。

このポリコサノール(キューバ産)の効果が悪玉コレステロールを下げて、善玉コレステロールを上げてくれるのです。

■極端な食事制限や運動をしなくてもOK

50代になってから体重が増加。コレステロール値も上昇し、健康診断のたびにして気を受けていました。

数年前、極端な食事制限とスポーツジム通いで体重を落としましたが、コレステロールの数値だけはずっと高いまま。

年齢のせいだからしょうがないと諦めていいたのですが、「ポリコサノール10」を飲み始めてから変わりました
今では普通に生活しながらLDLの数値も改善しました。

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